東京で『離婚』に強い弁護士をお探しの方はお気軽にご相談ください!

弁護士による離婚相談@東京

法律事務所概要

事務所名
弁護士法人心 東京法律事務所
所長弁護士
宮城 昌弘
所在地
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-5-9 八重洲加藤ビルデイング6F(東京駅3分、日本橋駅2分・Googleマップ
所属弁護士会
東京弁護士会
ご新規受付番号
0120-41-2403(受付時間:平日9時~21時、土日祝9時~18時
ご新規以外受付番号
03-5201-2403(受付時間:平日9時~18時

※12月31日~1月3日は除く。また、大型連休中の休業や臨時休業日もございますので、詳細は心グループニュースをご覧ください。

弁護士紹介へ

離婚の話し合いが上手く進まないと,精神的にも辛い時間が続くことになるかと思います。弁護士が介入することで話し合いがスムーズに進むこともありますので,自分で何とかしようと無理をせず,弁護士法人心 東京法律事務所へご連絡ください。

スタッフ紹介へ

離婚の悩みに関して弁護士がきちんと話を聞いてくれるか不安だという気持ちを抱えていらっしゃる方も多いかもしれません。弁護士とのやり取りが円滑に進むようにスタッフがお力添えしますので,安心してご相談ください。

事務所は八重洲北口から3分,日本橋駅から2分の場所にあるため,ご来所いただきやすいかと思います。ご予約いただければ夜間のご相談も承っているため,お勤め後でもお立ち寄りいただきやすくなっております。離婚のお悩みをぜひご相談ください。

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離婚のお悩みはお任せください

東京の事務所のご案内

弁護士法人心 東京法律事務所は、東京駅から徒歩3分、日本橋駅から徒歩2分の場所にあります。

東京の中心地である中央区にあり、最寄り駅から徒歩圏内というアクセスしやすい場所に位置しておりますので、東京で離婚について相談できる弁護士をお探しなら、当事務所へご相談ください。

担当制を採用しています

離婚についてご相談いただくにあたって、皆様が気にしていらっしゃるのは「離婚に詳しい弁護士がいるのか」ということかと思います。

どうせ弁護士に相談するのであれば、やはりその問題について詳しい弁護士に相談したいものですし、そうでないとうまく解決ができないのではないかと不安になりますよね。

当法人には離婚を集中的に担当する弁護士が所属しておりますので、安心して皆様の抱えている問題をおまかせください。

弁護士は様々な法律の問題を取り扱っておりますが、それぞれの分野で必要となる知識が大きく異なるため、一人が幅広く扱っているとどうしても広く浅くといった状態になってしまいがちです。

当法人ではそれら一つ一つに対してしっかりと結果を出すため、「担当制」というシステムを用いております。

一人の弁護士が様々な分野の問題をあれこれと幅広く扱うのではなく、一つの担当分野の案件を集中的に受けておりますので、その分野に対する知識や経験を集中的に獲得することが可能となっております。

また、当法人では研修も積極的に行っており、弁護士がそれぞれの担当分野に関して日々新たな知識獲得ができる環境を整えております。

そのため、皆様の離婚問題が複雑で難しいものであったとしても、しっかりとお話しをお聞きして解決に向けて取り組ませていただきますので、ご安心ください。

一緒に解決に向かいます

また、このようなシステムをとっておりますので、もしも皆様の問題に他の法律分野の問題が関わってきたとしても、他の分野を集中的に担当している弁護士に意見を聞きながら進めることも可能となっております。

様々な法律の問題が生じてしまっていると、その問題の複雑さにどこから手をつけていいのかもわからず、「一人ではもうどうしようもない」と思ってあきらめてしまう方もいらっしゃいますが、一つ一つ丁寧に問題を見ていくことにより、解決の糸口が見つかる場合もあります。

一人だけでお悩みになっていると思考が堂々巡りになってしまい、ますます解決が困難な問題のように思えてしまうということもありますので、まずは一人でお悩みになるのをやめて当法人にお話しになってみてください。

加えて当法人では、必要があれば心グループに所属している税理士とも協力することが可能となっております。

他の士業の垣根を超えるような問題が生じている時であっても、ワンストップでの対応が可能となっております。

「離婚した後」についても検討

「離婚をしたい」と思っていらっしゃる方の場合、その場の思いや勢いだけで相手に離婚を突き付けたり実行したりするのではなく、きちんと現在のご自身を取り巻く状況を把握し、決断した上で実行に向けての準備をしていく必要があります。

離婚後の生活について何も考えずに離婚をしてしまって経済的に厳しい状況に追い込まれたり、準備不足で調停委員の方々に勘違いをされてしまったりといったことがあると、離婚によって新しい一歩を踏み出しても「あの時ああしていれば」という後悔が残るかもしれません。

もちろん、皆様の置かれている状況によっては「経済状態が悪くなっても良いから離婚したい」ということもあるかとは思いますが、そのように決断するためにもまずは現状の冷静な把握や離婚後の生活の予測を行っておくことが大切です。

当法人では、「今離婚したらどうなるのか」というご質問にも、弁護士が皆様の状況をお聞きした上で丁寧にお答えいたします。

たとえば相手方に不貞行為などがあれば、場合によりますがこちらが慰謝料をもらう可能性がありますし、反対に何らかの理由でこちらが相手方にお金を支払う必要が生じるかもしれません。

皆様の状態や今後の見通しについて、できるだけわかりやすくご説明いたしますので、何かわからないことなどがあればお気軽にご質問ください。

疑問を残さないようにしておくことも、冷静な決断を下すためには大切です。

意向に沿った解決

また、当法人では離婚について冷静にご説明しながらも、皆様のご希望をしっかりと把握し、ご相談に乗らせていただきます。

たとえば、まだ離婚しようかどうか迷っているのにどんどん離婚に向けての話を進められてしまっては、たとえ良い条件で離婚が成立したとしても後悔が残ってしまうかもしれません。

円満に解決したいと思っているのに争うような方向に話を進められてしまうというのも、新たな一歩を踏み出す際に支障がでてしまうおそれがあります。

離婚にあたっては、あくまで皆様がどのようにしたいかという意思が大切です。

ですので、当法人にご相談いただく際には、ぜひ皆様のご希望をお聞かせください。

離婚について迷っているのであれば、後悔のない判断をしていただけるように、離婚に詳しい弁護士が皆様のお話をお聞きした上で判断の材料になりそうなご説明をさせていただきますし、円満解決をご希望の場合には相手方に弁護士の名前を出すことなく、どのようにすれば円満解決ができそうかということを一緒に考え、アドバイスをさせていただきます。

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